2020年02月22日

ワクワクの種

どーもー 市山です。

コンサートや舞台などの鑑賞は
ホントわくわくしますね。

この気持ち
いつ頃から抱き始めたものだろうか?
私の場合 小学3年生です。

学習発表会で
先生オリジナル脚本を
クラスメイトみんなで演じたのが
きっかけでした。


それまで
もともとシナリオを先生が選んで
みんなで披露する学習発表会しか
知らなかった私にとって
衝撃でした。

その先生は、何度も教員試験に落ちて
やっと30歳で先生になったという男性教員。

先生になりたくてしょうがなかった!
と言っていた先生は
いつもワクワクをくれる存在でした。

その当時に撒かれた"ワクワクの種"は
私の今の原動力として花開いています

足元が照らされて
その先にはもうワクワクしかないみたいな感じ。



実は、
そんな風に見える中学生たちを
今 取材中です。

春日中学校3年生。

本番は卒業式

歌好きな3年生たちに撒いた
先生の"ワクワクの種"
最高ですicon194

思春期真っ盛り
中学生達のアオハル
たっぷりとお届けしますよ。

★3月13日(金)号『2755』ご覧ください★
  

Posted by CSFアナウンサーブログ at 12:06