2012年10月24日

夢中になれるもの

昨日は展示会を2つ取材してきましたicon63icon12

まずは、大野城市のカフェ&ギャラリーレ・グラン
10月27日まで開催中
「コミュニケーション・アート オリジナルカレンダー原画展」
障がいのある人たちが描いた
カレンダーの原画が並んでいましたicon97



驚かされるのが、ゆたかな色彩icon67
私の場合は「上手く描こう!」としがちですが
展示されている絵は
どの絵も素直な気持ちで筆を走らせてあって
パワーが伝わってきましたicon21


もう一つは、太宰府市のいきいき情報センター
11月4日まで開催中「鬼瓦写真展」
鬼瓦を写真に撮るのが趣味という男性によるものですicon207

今までまじまじと鬼瓦を見たことはなかったんですが
お話を聞いてみると、とても奥が深い
新しい視点が生まれる写真展ですicon119


どちらの展示会でもそうですが
何かに熱中している人って素敵ですよねface05

私は欲張りなのでいろいろやってみたくなるんですが
小さい頃から趣味のビーズ細工に
久しぶりに没頭したくなりましたicon57


ご紹介した「鬼瓦写真展」については
本日24日号のQテレTIMEをご覧ください

以上、今回の担当は吐合でしたicon187icon64







Posted by CSFアナウンサールーム at 18:39